【エンジニアが紹介!】メンバーズエッジの社内制度/福利厚生

【エンジニアが紹介!】メンバーズエッジの社内制度/福利厚生

はじめまして!WEBエンジニア3年生。北九州拠点の曽田です!今回はメンバーズエッジの社内制度やイベントの紹介をします!

教育制度

案件アサイン前にRD(Resource Development)グループによるウォーミングアップが行われます。内容は案件で利用する言語やFWによってカリキュラムを組み、スムーズなアサインを支援します。経験豊富なエンジニアがカリキュラムを監修するのでとても勉強になります!(私がアサインされた後にできた制度なのでとても羨ましいです)

在宅勤務

在宅で勤務することも可能です。生活のバランスを考えて週に2回だけ出社のように調整したり、フルリモートで働くなど多様な働き方ができます。

たとえば、毎日在宅するのであれば、通勤時間が1時間削減されるだけで1ヶ月あたり約3日分の有給を付与されたと同等の価値になりますね!

KENMA CAMP

このブログでも度々取り上げられている勉強会です。生涯学習推進委員が毎月勉強会やワークショップを開催しています。任意参加ですが毎回多数の参加者で活気づいています。

写真は前回の記事でも紹介があった傘を使ったワークショップです。

実は私も推進委員会のメンバーです!エンジニアが楽しめるコンテンツを提供するために日々メンバーと試行錯誤しています。

資格報奨金制度

資格を取得すると定められた金額の報奨金と、受験費用の立て替えが支給されます。

例えば応用情報技術者は6万円の報奨金が支給されます!私は現在LinuCレベル1を狙って勉強しています!(3万円)がんばります!💪ちなみに歴代で取得した資格を以下に載せています

資格報奨金
ITパスポート1万円
HTML5プロフェッショナル LEVEL13万円
PHP技術者認定試験 準上級3万円

拠点間出張

リモートでのコミュニケーションだと、どうしても直接コミュニケーションを取りたくなる時があります。(あの人は実際に会うとどんな感じなんだろう。。。)そんな時にメンバーと会うため、拠点へ出張できる制度があります。不定期募集で、希望人数が多ければ抽選になりますが人気のある制度です。

私は3月に東京へこの制度を利用して出張しました!東京拠点のメンバーが飲み会を開いてくれてリモート越しでは味わえない生のコミュニケーションを体感することができました!

寄り合い制度

チーム間で相談する側と相談される側に分かれ、問題を相談し合う会議が2週間に1回開催されています。勤務地、クライアント、技術、チーム規模などの違う、普段はあまり関わらないチームと関わることで新たな視点を持つことができます。

リモートで仕事をするとどうしても関わる人が限定されてきがちです、それを解消するためにできた制度です!実際チーム外の人と関わることで広い視野を持てます。またチームごとに雰囲気があってそれを感じることも勉強になります

などなど、上記の制度をはじめとするエンジニアが働きやすい制度が整っています!

採用情報

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